親が望む子どもの幸せ≠子ども自身が望む幸せ

最近の長男のこだわり

我が家の長男、最近はどこへ出かけてもダンゴムシ、アリ探し。

お散歩中でも

大高緑地公園でも

ぎふ清流公園でも

どこへ行ってもダンゴムシ、アリ!!

大好きなんだよね。じーっと見てるのが。

どれだけ周りに楽しそうな遊具があったって

……🐜

そんなの関係ねぇ!

あの恐竜の滑り台楽しそうだ よ〜!

……🐜

そんなの関係ねぇ!

フリスビーやろうかー!\(^o^)/

……🐜

そんなの関係ねぇ!はい、オッパッピー…

親が「子どもため」と思っても、子どもの受け取り方は違う

子どもを楽しませたいからと思っていても、子どもの楽しみが公園の遊具とは限らないです。

これが公園じゃなくて、ディズニーランドで起こったら…中々ですね笑

遊びに限らず、「子どものため」と思っての言動って親ならめちゃくちゃ多いと思います。

でもそれがこちらが意図する形で子どもが受け取らないことも、めちゃくちゃ多いと思います。

そんな時ってイライラしませんか?

こちらの意図…つまり期待があるとどうしてもイライラしちゃうんですよね。

本当の目的は何ですか?

「子どものため」の言動って、本当の目的は子どもが喜んだり幸せになったりすることですよね。

それを見失うと、きっと「何で!?」が顔を出します。

自分の心をしっかり満たして、どんなときも胸いっぱいの愛で広ーく受け止めていきたいな✨

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